※豪華特典付 王道スキャルを検証・レビュー・評価・評判・口コミ・暴露

 

 

 

高額なFX情報商材は、購入する前に本当に利益を出せるのか心配される方も多いことと思います。

インフォトップで人気を持続し売れ続けている『王道スキャル』実際に購入し、1ヵ月間(2019年4/1~4/30)じっくりと検証・レビューを行いました。

結論から申し上げますと、残念ながら『王道スキャル』のサイトに書かれているような サクサクとは利益を出す事は出来ず 

結果、ドル円取引においてプラス62pipsというやや厳しい結果となってしまいました。

また、特典としてこのこの商材のレビューをお書きいただいた方に、 5,000円 分の eメール版 アマゾンギフト券 をメールにてお渡しいたします。

王道スキャルFXのご購入価格が、¥39,800円なので 実質、  ¥34,800円  で購入する事が出来るという事になります。

 

 

 

 

 

 

「王道スキャル」のロジック

 

王道スキャルのロジックは、 平均足を使用した サイン系スキャルピングシステムです。

プログラム的には、CCI(Commodity Channel Index)というメタトレーダ4用のオシレータを使用し、そのCCIの動きに合わせてサインが表示されるようになっています。

買いの時は上向きの矢印、売りの時は下向きの矢印を表示しますので、初心者の方にも大変わかりやすいシステムとなっています。

『sell』が表示されたら売り、『Buy』が表示されたら買い、『close』が表示されたら利益確定サインとなります。

『!?』サインはあまりお薦めできないサインだそうです。

 

 

 

 

 

王道スキャルを1ヵ月検証してみた。

 

今回の検証では、『!?』のお薦めできないサインは静観し、『sell』『Buy』のサインが出現した場合のみ検証を行いました。

王道スキャルを検証してみた感想は、 エントリーしてもすぐに『close』サインが出てしまう といった印象でしょうか。

しなしながら、トレンド方向にサインを表示してくれるのでトレンドフォローは出来ていると思いました。

今回の検証では、プラス62pipsを獲得する事ができました。

10万通貨で取引した場合 ¥62,000 

 

>>詳細な検証結果はこちら

 

 王道スキャル 検証結果 

1ヵ月合計 +62pips 

10万通貨で取引した場合の利益 ¥62,000

 

 

 

 

王道スキャルの最終結論

 

最終結論ですが、1ヵ月という大変短い検証期間の為、何とも言えませんが

トレンド方向にサインは出てくれるのですが、もうすこし 利益を伸ばせるロジックを導入してほしかった というのが正直な感想ですね。

しかしながら、3通貨以上同時にトレードするならサラリーマン以上の利益は確保できるのではないでしょうか。

 

 

ご購入特典内容について

 

 Amazonギフト券について 

Amazonギフト券は、Amazonの電子メール送信のシステムを利用しますので、極めて安全に受け取れます。

ご購入者様に入力していただいた電子メール(G-MailでもOK)宛てに、Amazonから発行された「ギフト券番号」を送付しますので、
ご購入者様は、Amazonのサイトで、その「ギフト券番号」を、ご購入者様のアカウントに入力すれば、金額がチャージされます。
そのチャージ金額を、 Amazonでの商品購入にご使用 になれます。

Amazonのアカウントをお持ちであれば、特別な登録は一切必要なく、電子メールで送付される、「ギフト券番号」を受け取るだけです。

この商材のレビューを書いていただいた方に、 5,000円 分の eメール版 アマゾンギフト券 メールにてお渡しいたします。

王道スキャルFXのご購入価格が、¥39,800円なので 実質、  ¥34,800円  で購入する事が出来るという事になります。

 

 

 

パスワードで保護された アマゾンギフト券申し込みサイト をご用意いたしましたので、必要事項をご記入の上、送信ください。

こちらで、ご注文IDとご購入商品を照合し確認が取れましたら Eメールタイプのアマゾンギフト券をメール にて送付いたします。

下記のリンクより、ご購入画面に 『Amazonギフト券申し込み方法』 の特典が表示されている事を確認してください。

 

アマゾンギフト券申し込みサイトURLおよびパスワードは、『Amazonギフト券申し込み方法』 PDFファイルに記述してあります ので、手順に従って申し込みください。

 

 

アマゾンギフト券の特典は、下記のサイトよりお受け取りできます。

 

>>その他のアマゾンギフト券対象商材はこちら<<